| 和 の お 稽 古 始 め ま せ ん か ? | せっかくこの国にいるんだから日本を楽しまなくちゃ! まずは「さくらさくら」から 築約70年の長屋での和の伝統楽器のお稽古。 興味を持っていただき、ありがとうございます! | 藤 本 久 美 弥 三 味 線 教 室 |
| JR/東京メトロ/京成上野駅より徒歩で約5分、駅までお迎えに参ります。 お友達やお子様とご一緒に! 三味線、道具はもちろんこちらで全てご用意していますので お気軽にお越しください。 フットワークは軽く、出張指導も致します! 例えば50分の授業。ミニコンサートで三味線の生の音に触れ、 実際に楽器を構えて演奏をご体験いただけます。 三味線は最大5挺まで用意します。交通費とプラスアルファでご相談ください! 「ひらがなタイムズ」2008年5月号 英語、日本語の2ヶ国語の月刊誌。取材をして頂いた全文が 現在もバックナンバーとしてウェブサイトに掲載されております。 「Eye-ai」2009年2月号 海外ではハワイを中心に扱われている英文での日本の情報誌。 あり難い事に3ページも載せて頂きました。 「中央公論アダージョ」2009年2/25号 都営地下鉄駅で配られていて、音楽がテーマのコーナーに載せて頂きました。 「日経BPネット」2009年6月 ”ニッポンを伝える人たち”という連載で教室とイベントについて載せて頂きました。 | |
| | To Shamisen Sensei: 私自身まだ準師範という修行中の身。 今まで感覚的に覚えていた用語や奏法、歌詞の意味などを まっさらの状態から英語に置き換えることで、自分の中で頭の中が整理され、 さらに新たな疑問が生まれ、勉強の毎日です。 異文化交流の一環として三味線を披露なさっている師匠方も多くいらっしゃると 伺っております。英語での伝授法の環を広げていく一端をこのサイトでも担う ことが出来ればと願っております。拙い英語ですが様々な状況に対応した 例文をまとめた用語集のページも公開を目指して準備中です。 教える側、そして教わる側としても若輩者では御座いますが、 ご指導賜れれば幸いです。 追記: この度師範試験に合格することが出来ましたことをお世話になりました 皆様への感謝と共にご報告させていただきます。 まだまだ手付かずのことも多いですが、毎日勉強させてもらえることに 幸せを大いに感じながらこれからも精進してまいります。 久美弥にお便りくださる方はこちらからお願いいたします。 | |
Thanks for Pippi for this beautiful picture.